2010年08月14日
新しいおむつ
新しいタイプのおむつを買ってあげたんだけど、どうも気に入らないようで、素直にはいてくれないです。
こまったなー。
けっこうな量をまとめ買いしてしまったので、これに慣らすしかないんですよねー。まいっちゃうな。
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2010年08月14日
新しいタイプのおむつを買ってあげたんだけど、どうも気に入らないようで、素直にはいてくれないです。
こまったなー。
けっこうな量をまとめ買いしてしまったので、これに慣らすしかないんですよねー。まいっちゃうな。
2008年07月04日
紙おむつと布おむつを比較してみましょう。
紙おむつの良いところは、使い捨てができる、手軽である。
布おむつの良いところは、肌触りが良い、ごみが少ない、経済的である。
では、紙おむつと布おむつはそれぞれどれくらいお金がかかるでしょうか。
新生児の場合は、一日に10?20回おむつを替えます。
3ヶ月くらいになると、一日に10回前後です。
だいたい一週間で80?100枚くらいだと考えてください。
新生児用の紙おむつは、一枚15円前後です。
一ヶ月で考えると、5000円以上かかります。
布おむつは、初期費用(布おむつ代、おむつカバー代)がかかりますが、
後は洗濯代だけです。
しかし、紙おむつに比べたら漏れやすいですし、吸収も劣るので、
おしっこをするたび変える必要があります。
昔の紙おむつは、値段が高く、一枚100円以上したり、
また吸収が悪く、ひどいおむつかぶれになってしまったそうですが、
現在は少々お金がかかっても、便利さをとって、
圧倒的に紙おむつを使うお母さんが多いと思われます。
布おむつを使っているお母さんも、普段は布おむつだけど、お出かけのときは紙おむつ、
というように、両方の良いとこ取りでうまく併用している人がほとんどでしょう。
布おむつのほうが、濡れた感じがわかるので、
早くおむつが取れるのではないかと思われがちですが、
確かにそういうこともあるかもしれませんが、
紙おむつにも、トイレトレーニング用のおむつがあり、通常のものより吸収を抑えていて、
濡れた感じがわかるようになっているので、この点では、両者互角といったところでしょうか。
両者の特徴をおさえた上で、赤ちゃんにどちらのおむつを使うのか、決めてあげてください。
2008年07月03日
下痢が続いたり、うんちやおしっこをした後に、長い間おむつを取り替えないでいたり、
拭ききれていなくてうんちが残っていたりすると、赤ちゃんのおしりが、
ひどく赤くなったり、ブツブツができたりします。
これがおむつかぶれです。
おむつかぶれは、おむつの中のうんちやおしっこの中の、
酵素、尿素、細菌やカビなどが皮膚に刺激を与えることでできます。
赤ちゃんの皮膚は抵抗力が弱く、また、おむつの中は湿っていて暖かく、
炎症を起こしやすい条件が整っているのです。
赤ちゃんがおむつかぶれになってしまったら、うんちをしたり、おむつを変えるたびに、
お湯でばしゃばしゃ洗ってあげてください。
そして、よく乾かしてからおむつをあててあげてください。
おむつかぶれを治すには、清潔と乾燥が一番いいのです。
ごしごしこするってしまうと、かぶれた肌は余計に傷ついてしまうことがあるので、
やさしく洗ってください。
おむつかぶれがとてもひどい場合や、なかなか治らない場合は、病院に相談して、
おむつかぶれ用の薬を処方してもらってください。
また、カンジタ菌という真菌(カビ)の一種が原因の場合は、
抗真菌剤の薬を使わないと治りません。
カンジダ性皮膚炎の特徴は、赤くなった部分の周りに、
うみを持った小さなブツブツができます。
紙おむつが赤ちゃんの肌に合わなくて、おむつかぶれになっている場合があります。
頻繁におむつを取り替えているのに、おむつかぶれになってしまった場合は、
おむつの種類を変えてみてください。